2012年6月9日土曜日

哲学のデモクリトスについて

哲学のデモクリトスについて

デモクリトスについてだいたい100字~150字で書くとしたらどんな風に書きますか?



デモクリトスの原子=アトムについて文中に入れていただけるとありがたいです。







デモクリトスは、ソクラテスやプラトンと同時代の人物です。アテネにもやって来て、著作をしていたそうですが、目立たずに生活していたのか、ソクラテスの方は、彼のことを知らなかったようです。またプラトンは、知っていたようですが、無視していたよう ...

http://philos.fc2web.com/presocra/atomism.html








トラキアの自然哲学者。彼は、万物の根源(アルケー)は、絶えず運動していて、これ以上に分割できない最小のもの、すなわち原子(アトム)であるとした。また。その原子が運動するために空虚の存在が必要であると考えた。





これで、100字位ですかね。



はい、次の問題は・・・・



夏休みに入り、宿題の丸投げのような質問が増えますが、このような質問に答えるのは

実に面白い。

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