哲学のデモクリトスについて
デモクリトスについてだいたい100字~150字で書くとしたらどんな風に書きますか?
デモクリトスの原子=アトムについて文中に入れていただけるとありがたいです。
デモクリトスは、ソクラテスやプラトンと同時代の人物です。アテネにもやって来て、著作をしていたそうですが、目立たずに生活していたのか、ソクラテスの方は、彼のことを知らなかったようです。またプラトンは、知っていたようですが、無視していたよう ...
http://philos.fc2web.com/presocra/atomism.html
トラキアの自然哲学者。彼は、万物の根源(アルケー)は、絶えず運動していて、これ以上に分割できない最小のもの、すなわち原子(アトム)であるとした。また。その原子が運動するために空虚の存在が必要であると考えた。
これで、100字位ですかね。
はい、次の問題は・・・・
夏休みに入り、宿題の丸投げのような質問が増えますが、このような質問に答えるのは
実に面白い。
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